ラミネートベニア

ラミネートベニア治療症例
MI治療最高の審美補綴
前歯部の治療方法で形成量を抑えて、審美治療結果を得る
そこには素材の強度(セラミック強度)も大きく影響いたします。

近年は築盛セラミックからプレスセラミックを使うケースが
多くなりました、築盛タイプと比較して約2倍以上の強度を保ち
耐火模型を使わずに、ワックスアップで製作ができる事が
大きなメリットととしてあげられます。

ラミネートベニア処置後

オールセラミックラミネートベニヤ

審美歯科治療方法として古くから使われてきた手法です
耐火模型を作り、副模形上でパウダーを築盛して焼き上げました
変色や表面荒れを改善する
強度的に弱く、口腔内で試適時にも最新の注意が必要です。

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  • 術前写真
  • ラミネートベニア処置後 ラミネートベニア治療後

まき歯科医院 様のご紹介

住所:神奈川県横浜市青葉区たちばな台2-1-14 フォレストビル

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