クリニカルケース

インプラントアバットにAadvaFD(フリーデザイン)ジルコニアアバットメントを使用して
上部構造にAadvaジルコニアクラウンを選択

審美補綴回復を行う症例

前歯部インプラントは
角化歯肉の厚みが取れない場合が多いが
光透過性の高いジルコニアアバットを使うことで
歯肉縁下のシャドーを抑えることが出来ます。
また、同じ素材のジルコニアクラウンを使うことで
天然歯に非常に近い色調再現性を与えることが出来ます。

今回の症例は両隣在歯は変色等もないため
一歯修復での補綴方法が有効と考えます

全体の色調バランスもよく収まり
患者様にもご満足頂くことが出来ました。

イメージ画像クリックで拡大します

  • 術前画像 術前画像
  • ジルコニアアバットメント ジルコニアアバットメント
  • (正面観) (正面観)
  • (側切歯クローズアップ) (側切歯クローズアップ)
  • セット後正面観 セット後正面観

医療法人社団同仁会 ワタナベ歯科医院様 様のご紹介

住所:横浜市都筑区中川4-2-20
Web:http://www.oralsurgery.or.jp/

pagetop